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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 連続中だし幼巨乳娘(3) ]
2008/02/18(Mon) 00:32:05
ぐちゅぐちゅのおまんこを俺の指でかきまわされながら、アイちゃんがおねだりする。
「じゃあ、入れる前に、ちょっとしゃぶって。」
先走りの出ているニオイたつちんぽの根元を持って、アイちゃんの唇につけると、やわらかい舌でぺちゃぺちゃと舐めだした。
さすが人妻のテクニックというか、俺がへなちょこなのか、すぐに気持ちよくなってくる。
「すげぇ・・・出ちまいそう・・・。」
思わず、声をもらすと、
「だめぇ・・・アイの中で出してくれなくちゃ・・・。」
といって、自分から足を開き、
「ねぇ・・・もう入れて・・・。」
と誘った。
ちんぽを膣口にそえると、誘い込むようにうごめき、そのままゆっくりとおしすすめると、やわらかくてあたたかいものが俺のちんぽを包み込む。
「うん・・・はあ・・・。」
アイちゃんは満足そうに目を閉じて、俺を受け入れている。
全部入ったところで、アイちゃんの豊満な胸に顔をうずめて、至福のひとときを味わった。
動かずに黙っていても、アイちゃんのおまんこがひくひくと俺のちんぽを歓迎してくれるので、かなり気持ちいい。
指で乳首をつまんだり、ころがしたりすると、おまんこがきゅっとしまって、さらに感度が増す。
「お願い・・・動いてぇ・・・。」
アイちゃんの腰はすでにゆらゆらと動いている。
それにあわせるようにぱんぱんと腰を振ると、俺の精子を搾り出そうと膣がぎゅうぎゅう締め付けてくる。
「気持ちいい・・・奥に全部・・・出してね・・・。」
たまりまくっていた精子は一度射精したくらいでは収まらず、入れたまま、二度、三度と中出しを繰り返した。
結合しているところからあふれ出した精子と愛液が混ざり合って、白く泡立ち、ベットに滴り落ちる。
何度も中出しされて満足したアイちゃんはにこにこしながら帰っていったが、俺は搾りつくされた乳牛のような気分だった。

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