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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 連続中だし幼巨乳娘(2) ]
2008/02/18(Mon) 00:29:53
反対側の乳首も舌と指で愛撫してやり、アイちゃんの息がだいぶあがったところで、黒いパンティストッキングにつつまれた白いパンティの方へとすすんだ。
そっと両足を開き、パンティストッキングごしに、白いパンティの中央に鼻をすりよせる。
「や、だめぇ。そんな・・・。」
ふんふんとニオイをかぐと、アイちゃんは足を閉じようとする。
指でぐりぐりとパンティストッキングごしにパンティをなぞる。
ワレメがしっとりとしめっているのが布越しにも十分に感じ取れた。
「おっぱいさわられただけで、もうびちゃびちゃ?」
「ちがうよぉ!そんなことないよ・・・。」
顔を両手で隠しているアイちゃんのパンティをパンティストッキングごと脱がして、おまんこをむきだしにする。
ロリ顔にふさわしく、ヘアの薄いアイちゃんのおまんこはサーモンピンクで愛液でつやつやと輝いていた。
「ほら、さわってみろよ。」
アイちゃんの手をとり、自分の濡れ具合を確認させる。
アイちゃんの指についたアイちゃんの愛液を舌で舐めとってやり、俺のよだれで濡れた指をアイちゃんのおまんこにつっこんだ。
ずぶずぶと自分の指を出し入れしているアイちゃんは、まるで俺の目の前でオナニーしている淫乱な幼女のようにみえる。
「こんなのやだよぅ・・・ちゃんとさわってぇ・・・。」
リクエストに答えて、俺の指を二本、おまんこにつっこんでやった。
自分の指と俺の指でおまんこをいっぱいにしたアイちゃんは、うっとりとした表情で俺をみている。
指を出し入れしながら、クリトリスをそっとつまんでやると、膣の中がきゅっとしまった。
ロリ顔で巨乳ってだけでなく、おまんこのしまりもバツグンらしい。
ダンナさんがうらやましくなる。
「ねぇ・・・もうちょうだい・・・。」

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