FC2ブログ

エロ小説(濡れ濡れ)

[ スポンサーサイト ]
--/--/--(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 / TB(-) / CM(-) /

[ 連続中だし幼巨乳娘(1) ]
2008/02/18(Mon) 00:28:02
出会い系で知り合ったアイちゃんに、「妊娠させてほしい」といわれて耳を疑った。
アイちゃんは、ロリ顔巨乳のかわいいコで、人妻だったからだ。
なんでもダンナの精子が少なくて、妊娠しづらいけど、どうしても妊娠したいらしい。
「中出しして」といわれて、断る男がいるだろうか?
さっそくラブホにくりだし、シャワーを浴びたいというのを無視して、強引にベットに押し倒した。
アイちゃんは顔だけじゃなく、声もロリ系で、年齢をきかないと、法律にひっかかってしまいそうな気がしてしまう。
「あ、あん・・・だめぇ・・・待ってよぅ・・・。」
そんなことをいわれても、下半身にさらにエネルギーを送り込むだけだ。
俺は下半身をむき出しにして、三日はヌいてない(ついでに、シャワーも浴びてない)ちんぽをアイちゃんの顔につきつけた。
われながら、ものすごいニオイが立ち上ってきて、メマイがする。
「ほら、コレがほしいんだろ?」
アイちゃんはちょっと目を見開いて(その顔がまた女の子にいたずらしているみたいでよかった)、頬を染めた。
こくりとうなずき、俺のちんぽに手を伸ばそうとする。
「先に、服を全部脱げよ。」
すっと腰をひいて命令すると、アイちゃんははちきれんばかりだったシャツのボタンを自分ではずし、顔に似合わない巨乳を俺の目の前にさらした。
背中に手を回して、ブラジャーのホックをはずすと、ぼろろんと白くて大きな巨乳がこぼれだす。
タイトのミニスカートを脱いで、生足よりもいやらしい黒いストッキングと白いパンティがあらわれたところで、俺のガマンは限界を迎えた。
ベットの上で体を起こして服を脱いでいたアイちゃんに飛びつき、白くてたわわなおっぱいを両手でわしづかんだ。
やわらかくて、片手ではおさまらないおっぱいの充実感を楽しんでいると、
「やだぁ。せっかち・・・。」
色っぽく笑われてしまった。
すでに大きくとがっている乳首をちゅうと吸い、れろれろと舌でころがすと、
「はんっ。」
と早くもあえぎ声を上げ始める。

連続中だし(1) | 連続中だし(2) | 連続中だし(3)

中出し / TB(-) / CM(-) /



copyright © 2017 エロ小説(濡れ濡れ). All Rights Reserved.
photo / Template by odaikomachi
  


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。