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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 目隠し中だし強姦(2) ]
2008/02/17(Sun) 20:45:36
俺はアイの足の間に座ると、おまんこに指を入れたまま、クリトリスを舌で転がし始めた。
舌先でちろちろ舐めたり、強めの力で舐めあげたり。
同時に、ゆっくりとおまんこに入れた指も出し入れする。
「ああ・・・はあ・・・あん・・・。」
もういつでも挿入できそうだ。
でも、せっかくだから、いつもできないことをしておきたい。
俺はこっそり買っておいた細めのバイブをスイッチを切ったまま、そっとおまんこに入れていった。
「ええっ!?な、何コレ!?」
アイは驚いてびくっとなったが、俺が足を押さえているので、バイブがおまんこに飲み込まれていくのをどうにもできない。
バイブが全部入ったところで、スイッチを押す。
ブブブブ・・・という音とともに、ぐねぐねとバイブが動き始めた。
「やだぁ・・・へん・・な感じ・・・。とめてぇ・・・。」
アイは体をのけぞらせて、腰を振っている。
俺はバイブの根元をもって、出し入れした。
「や・・・あん・・だめぇ・・・出してよ・・・。」
「何だよ。気持ちよくないの?」
アイのおまんこからは愛液があふれ出ていて、呼吸も浅くなっている。
ぴんとたったままの乳首を指でつまんでやると、アイはびくびくとカラダを震わせた。
「いや・・・やだぁ・・・。」
俺はアイのおまんこからバイブを抜き、代わりに指を入れてみた。
中は熱くて、ひくひくとうごめいている。
なんだか、俺の指では物足りなさそうだ。
俺はゴムをつけていないちんぽをそっと膣口にあてがった。
愛液でぬるぬるのワレメを何度かなぞって、ぐっと中に入れるとアイが悲鳴をあげた。

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