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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 目隠し中だし強姦(1) ]
2008/02/17(Sun) 20:43:46
俺の彼女のアイは俺にはもったいないくらいかわいく、おっぱいも大きく、体の相性もバッチリなんだけど、最近、セックスがマンネリ気味だった。
そこで、俺の部屋に来たアイに、アイマスクを渡して、目隠しセックスを提案してみた。
素直にアイマスクをしてくれたアイはパンティにアイマスクという姿で、俺のベットに横たわっている。
つやつやと光っている唇に、そっとキスして安心感を与えたところで、アイの両手を上にもちあげた。
「ついでだからさ、これも使ってみようよ。」
ふわふわのボア素材の手錠をかけて、ベットに腕を固定してしまう。
「何コレ・・・イヤ・・・。」
と戸惑ったアイが文句をいいかけているうちに、乳首をぺろぺろと舐めて、ソフトにおっぱいをもんでいく。
「だめぇ・・・はずしてよ・・・。あん・・・。」
抵抗するアイの口を舌で舐めまわして封じる。
舌を絡ませ、ちゅぷちゅぷと唾液をあふれさせているうちに、アイの体から力が抜けた。
指で刺激され続けている乳首が気持ちよかったのかもしれない。
パンティにそっと手をかけ、下ろすと、あふれ出ていた愛液がパンティから糸を引いた。
目隠しと手錠でかなり興奮して、感じやすくなっているようだ。
両足を開いて、おまんこをむきだしにすると、膣口がぱくりと口を開いた。
普段、こんなに明るいところでみせてはもらえないので、まじまじとみてしまう。
俺が視姦しているのを感じているのか、おまんこはひくひくとうごめいて、愛液をたれ流す。
俺は唇をよせて、ちゅうっと吸ってみた。
「ああん!や・・・ああ・・・。」
目が見えなくて次の刺激の予想がつかないせいか、手が拘束されていて抵抗できないという感じがいいのか、いつもではありえないくらい大きなあえぎ声で反応してくれる。
俺は楽しくなって、おまんこをれろれろと舐めまくった。
俺のよだれと愛液でぐちょぐちょになったおまんこに指を入れて、ちゅぷちゅぷとわざと大きな音をたてる。
「すげーやらしい音・・・。」
じゅぶ・・・ちゅぷ・・・という音は静かな部屋に響いて、アイの耳にも確実に届いているはずだ。
アイはもじもじと体をよじっている。

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