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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 初体験で中出し(3) ]
2008/02/17(Sun) 01:02:45
「ゆっくり出し入れして・・・。」
いわれたとおりにゆっくり指を動かすと、お姉さんは気持ちよさそうに目を閉じて、あえぎだした。
「はあ・・・すごくいい・・・。ねえ、指を増やして・・・。」
いわれたとおりに指を増やしていくと、ぐちゅぐちゅと愛液の音がし始め、あえぎ声も大きくなった。
「あなたの指、気持ちいい・・・ねえ、もっと・・・。」
狭いおまんこの中に、指が三本も入ると、ぎちぎちという感じで動かしづらかったが、ゆっくりと出し入れしているうちに、おまんこがゆるんでスムーズになってくる。
おまんこの中の具合やひくつきを指先で楽しんでいると、お姉さんが、
「あなたのちんぽ・・・入れて?」
といって、俺の立ちっぱなしだったちんぽに指をからませた。
お姉さんの指に導かれるままに、膣口に亀頭をあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
濡れて指で広げられていたおまんこは案外カンタンに俺のちんぽを飲み込んだ。
亀頭の部分がおまんこにつつみこまれただけで、あごがあきっぱなしになるくらい気持ちがよく、射精しないように我慢しながらぐっと奥までちんぽを進めていく。
「すごい・・・大きい・・・硬い・・・。」
お姉さんは自分のおまんこが飲み込んでいく俺のちんぽをうっとりとみつめている。
全部、入った瞬間、おまんこがきゅっとしまり、その衝撃で射精してしまった。
電流が流れたのかと思うくらいに気持ちがよくて、出し終わった後、はっとわれにかえって謝ると、
「ぬいちゃダメ・・・。」
と抱きしめられて、おまんこの中にちんぽを入れたまま、ハダカで抱き合った。
お姉さんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっというまに俺のちんぽは復活した。
今度は割と長持ちしたので、お姉さんがひんひんいってイくまで、じっくりと出し入れして、最奥で再び射精した。
まだ硬さを失っていないちんぽをおまんこから抜くと、白い精液があふれだした。

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