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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 乱交接待(3) ]
2008/03/02(Sun) 00:33:38
ちゅ・・・ぐちゅ・・・。
「アイちゃんはお口に出されるのが好きなんで、課長の精液を飲ませてあげてください。」
アイちゃんのアソコに中指を出し入れしつつ、課長に声をかけると、
「イ、イく・・・。」
体をこわばらせて、アイちゃんの口の中に射精してしまったようだ。
はあはあと荒い息を繰り返す課長に、アイちゃんが、
「ごちそうさま。」
といって、口をぬぐった。
「まだ下のお口はペニスを食べてないみたいだね?」
アイちゃんの中はまだキツい。
「そうなの。オジサマは今日はもうおしまい?」
やっと息が整ってきた課長は、
「もうちょっと時間をおけば、回復するよ。」
と答えた。
「じゃあ、アイちゃんの受け入れ態勢を整えようか。」
アイちゃんの中から指を抜き、課長の方にお尻が向くようによつんばいにさせた。
課長は後ろから、アイちゃんのアソコにしゃぶりつき、口と舌でアイちゃんを愛撫しはじめた。
「あ・・・オジサマ、気持ちいい・・・。」
俺はアイちゃんの前に座って、両方の乳首を指で愛撫しながら、アイちゃんの手でペニスをしごいてもらった。
課長はアイちゃんの中に指を入れ、指を出し入れしながら、反対の手でクリトリスを刺激する。
「は・・・オジサマ・・・もうほしいの。オジサマのペニス、ちょうだい。」
課長は回復して立ち上がったペニスにゴムをつけて、アイちゃんのアソコにあてがい、ぐっと奥まで突き刺した。
「ああん。おっきいの。オジサマのペニス、ステキ・・・。」
アイちゃんは体をのけぞらせて、悦びの声をあげている。
ぐちゅ・・・ぐじゅ・・・。
課長がアイちゃんのおしりに腰を打ち付けるたびに、いやらしい音が響く。
「ああ、アイ、イっちゃう・・・。オジサマのペニスが奥にあたってるの。」
口の端からよだれをたらして、アイちゃんはイってしまったらしい。
「うう・・・しまる・・・。」
課長の腰の動きが止まり、射精したようだ。
俺は接待の成功を確信した。

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