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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 乱交パラダイス(3) ]
2008/02/27(Wed) 23:43:36
「アイ、来いよ。」
俺が声をかけると、アイは自分から、俺のヒザの上にのってきた。
ヒザ立ちの姿勢から腰を落として、自分で俺のペニスをアソコに入れる。
「気持ちいい・・・。」
アイのささやきが耳元できこえて、ぞくぞくする。
抱き合うような対面座位の体勢で、ペニスがアイのアソコに入ったところで、下からゆっくりと突き上げる。
「あっ・・・あ・・・いい・・・。」
一度トオルのペニスでイったあとのアイのアソコは多少、乱暴な動きをしても、十分に対応してくれる。
俺は自分の気持ちいいように、がんがん動かした。
「やだ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・。」
「アイちゃん、してくれる?」
マサルがアイの顔の横にペニスを突き出し、アイは片手でそれをしごきだした。
アイがやりづらそうなので、俺はつながったまま、アイの向きをかえた。
「ああん・・・。」
ぐりんと動かされて、アイは嬌声をあげる。
後ろから入れられる形になったアイの前に、マサルが立ち、ペニスをしゃぶらせる。
俺はアイがフェラチオしやすいように、ゆったりとした動きで後ろから腰をうちつけた。
物足りないのか、アイの腰もいっしょに動いている。
アイは手でしごきながら、口でペニスを出し入れさせている。
「アイちゃん、上手いね。」
マサルはうっとりとした顔で、アイのフェラチオを楽しんでいる。
俺はアイの脚を大きく広げて、結合部を丸見えの状態にして、クリトリスと乳首をいじり始めた。
ペニスはアソコに根元まで入っているが、俺は動かさない。
「ふ・・・ん・・・。」
アイのアソコは俺のペニスをしめつけるが、イけるほどの刺激はない。
「もうイきそう・・・。」
マサルがアイの口の中で射精し、アイが精液を飲み込み終わったところで、俺は激しいピストン運動を再開した。
「あっ・・・すご・・・いい・・・。」
アイのアソコの中はきゅうきゅうと俺のペニスをしめつけ、アイがぐったりとしたところで、俺もようやくイくことができた。

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