FC2ブログ

エロ小説(濡れ濡れ)

[ スポンサーサイト ]
--/--/--(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 / TB(-) / CM(-) /

[ 乱交パラダイス(2) ]
2008/02/27(Wed) 23:42:06
「あ・・・あん・・・。」
アイは気持ちよさそうに、トオルのペニスを受け入れている。
俺はアイの乳首をきゅっとつまんで、入れられているアイの顔を眺めた。
「あいかわらず、キツくて、あついね。」
ペニスを根元まで入れ終わったトオルは、アイのウエストをつかみながら、ため息混じりにつぶやく。
「俺のしゃぶりたい?」
俺はアイの顔の前に、ペニスをつきだした。」
アイはトオルのペニスを入れられながら、俺のペニスをフェラチオしだした。
ちゅくちゅくとペニスを咥えているアイは、普段のマジメそうな姿がウソみたいに淫乱にみえる。
うるんだ瞳や紅潮した顔、飲み込みきれなかった唾液が口のはしからたれて、おいしいものを食べているかのように夢中でペニスをしゃぶっているところはとてもいやらしい。
「動くよー。」
トオルがゆるゆると腰を動き出すと、アイの眉が寄せられた。
「あ・・・あは・・・。」
苦しんでいるかのような表情は、時折もれるあえぎ声で、悦びの表情なのだとわかる。
ゆすぶられる反動で、俺のペニスを傷つけてしまわないように、ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、逆に俺の快感を高めている。
おっぱいをつつんでいる両手の指は、トオルの腰の動きにつられて、乳首をこすって、アイの絶頂を早くした。
「もうイっちゃう・・・。」
アイは俺のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。
「アイちゃん、締めすぎ・・・。」
顔をしかめたトオルはアイの締めつけに耐え切れずに、出したらしい。
「早くねえ?」
俺がひやかすと、トオルはペニスとアソコをティッシュで拭きながら、
「アイちゃんが名器なの!」
とくやしそうに答えた。

乱交パラダイス(1) | 乱交パラダイス(2) | 乱交パラダイス(3)

乱交 / TB(-) / CM(-) /



copyright © 2017 エロ小説(濡れ濡れ). All Rights Reserved.
photo / Template by odaikomachi
  


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。