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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 乱交パラダイス(1) ]
2008/02/27(Wed) 23:39:54
俺は放課後の部室で、裸のアイの体を後ろから抱きしめた。
やわらかくてすべすべのアイの体はとても抱き心地がいい。
ひざの上に乗せて、乳首をくりくりともてあそびながら、首筋を舌で舐めあげた。
トオルがアイの前に座って、アイのアソコを舐め始めた。
「あ・・・あん・・・。」
アイはアソコを舐められるのが好きだ。
ちょっと舐められただけで、すぐに愛液をあふれさせる。
俺はアイを振り向かせて、舌を絡めた。
「あふ・・・ん・・・。」
ちゅぷちゅぷとどちらの口からもいやらしい音をさせているアイは力が抜けて、ぐんにゃりとしている。
部室の中には、ひざまずいてケンジのペニスを舐めているナルミとそのナルミに後ろからペニスをつっこんでいるマサルがみえる。
「なあ、どっちから入れる?」
トオルがアイのアソコから口をはなして、俺にきいた。
「ん。オマエからでいいよ。」
アイのおっぱいをもみながら答えると、トオルはズボンからペニスをひきだした。
「アイちゃん、舐めて?」
アイは素直にトオルのペニスを舐める。
俺はぐちょぐちょのアイのアソコに指を入れて、トオルのペニスが入っても痛くないようにアソコを緩める。
中指を入れてぐりぐりとまわしてひろげて、人差し指を増やしてなじませて、反対の手でクリトリスをツメで軽くひっかくようにする。
「あ・・・んん・・・。」
トオルのペニスを舐めながら、アイは体をぴくぴくとふるわせる。
指が三本入って、スムーズに出し入れできるようになると、トオルが、
「もういいかな?」
と俺にきいた。
「たぶんね。」
俺がアイのアソコから指を引き抜くと、トオルはアイの向きを変えて、後ろからペニスを挿入した

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