FC2ブログ

エロ小説(濡れ濡れ)

[ スポンサーサイト ]
--/--/--(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 / TB(-) / CM(-) /

[ 乱交クラブ(3) ]
2008/02/24(Sun) 23:34:34
ヒザ立ちになっているアイの足をもっと開かせて、青年はアソコを指で愛撫する。
「新人君のペニスをフェラチオして、感じちゃってるんですか?ぐちゅぐちゅですよ。」
アイにしゃぶられながら、アイがアソコを指でいじられているのをみるのは不思議な感じだ。
「彼のペニスは大きくて固そうだから、早く咥え込みたくて、仕方なかったんでしょう?」
青年は指をアソコに入れて、出し入れしながら、反対の手でクリトリスをいじっている。
「ふ・・・あ・・・。」
アイは手と口で俺のペニスをしごいてくれるが、青年の愛撫にすごく感じていて、集中できていないのがよくわかる。
「君、あぐらをかいてもらえる?」
青年にいわれて、あぐらをかくと、彼はアイをよつんばいにさせて、後ろからアソコを舐め始めた。
アイはアソコを青年に舐められながらも、俺のペニスをしゃぶって、快感を与えてくれる。
俺はアイのおっぱいに手をのばして、さわさわとなでまわした。
「あ・・・やだ・・・イっちゃう・・・。」
乳首をいじっていると、アイは俺のを手でしごきながら、体をふるわせた。
青年が指を出し入れしているアソコがぐちゅぐちゅという音をたてている。
「一回、イったところで、彼のペニスを入れてもらったら?」
青年はアイを抱きかかえて、あぐらをかいている俺のペニスの上にゆっくりとおろした。
十分ほぐされていたアイのアソコは、俺のペニスを楽に飲み込んでいく。
ずっぷりと全部入ると、青年はアイの体をもちあげて、抜いてしまった。
「あ・・・あん・・・。」
その刺激で、アイは嬌声をあげる。
「ごめん、ゴムつけてなかったよね。」
青年に渡されたゴムをつけおわると、青年は笑いながら、アイにいった。
「アイさん、ご自分でどうぞ。」
アイは自分で俺のペニスをもって、アソコに入れていった。
「すごい・・・気持ちいいの・・・。」
自分から腰を振り、快楽を追っているアイの前に青年が立ち、大きくなっているペニスをアイの顔の前に突き出した。
「俺のも舐めてくださいよ。」
アイは青年のペニスをしゃぶりながら、自分の気持ちのいいように腰を揺らめかせる。
俺も後ろからつきあげながら、ゴムの中に、精を吐き出した。

乱交クラブ(1) | 乱交クラブ(2) | 乱交クラブ(3)

乱交 / TB(-) / CM(-) /



copyright © 2017 エロ小説(濡れ濡れ). All Rights Reserved.
photo / Template by odaikomachi
  


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。