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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 乱交クラブ(2) ]
2008/02/24(Sun) 23:33:16
主催者の男性はおっぱいをいじったまま、アイの耳をべろべろとなめ、ついでのようにきいた。
「は・・・ん・・・いいですよ。」
アイがそう答えると、主催者の男性はぱっとアイから離れ、俺の肩をぽんとたたいた。
「じゃ、楽しんでいってね。」
アイはパンツだけの俺をプレイルームに連れて行った。
そこにひろがっていたのはAVのような光景だった。
かわいい顔の少女がおじさんのペニスをフェラチオしながら、正常位で別のおじさんに入れられている。
色っぽい熟女は筋肉ムキムキの青年に後ろからぱんぱんと犯されて、あられもない声をあげている。
「すごーい。かちかちだね。」
呆然としていた俺のペニスをパンツの上から、アイがにぎった。
「ん・・・。」
さわさわとなでられるだけで、俺のペニスは先走りをにじませている。
「脱がしちゃってもいい?」
俺がうなずくと、アイは俺のペニスの前にヒザをついて、パンツをおろした。
「わあ!まことくんのステキだね。」
むきだしになった俺のペニスは完全にそりかえっていて、先走りで濡れている。
アイは俺のペニスの根元に手をそえて、下かられろーっと舐めあげた。
「あっ・・・。」
こんな美人に会ったばかりでフェラチオされるなんて夢のようだ。
ぺろぺろと舐めてくれるアイの舌の動きとそのいやらしい肢体にうっとりとしていると、筋肉ムキムキの青年が近づいてきた。
「アイさん、久しぶりですねえ。」
青年はアイのパンツをいきなり脱がす。
「やだあ。マサトくん、強引なんだから。」
やだといいながらも、アイは抵抗しない。

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