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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 初体験で中出し(2) ]
2008/02/17(Sun) 01:01:59
「うふふ。かわいいー。」
お姉さんはにこにこしながら、ちんぽをぺろぺろと舌で舐めてくれる。
両手でちんぽをおおって、ゆっくりとスライドされたときには、イってしまうかと思うくらいの気持ちよさだった。
口の中に含んで上下に出し入れしながら、輪の形にした指でしごかれると、すぐに射精感が突き上げてきて、我慢できなくなった。
「ダメ・・・もう出ちゃいます・・・。」
もう出る・・・と思った瞬間、お姉さんの動きが止まってしまった。
お腹につきそうに反り返った俺のちんぽは先走りとお姉さんの唾液で濡れて光ったまま、ひくひくとしている。
はあ・・・はあ・・・と荒い息をついていると、お姉さんが立ち上がった。
「ねえ、おっぱいさわったことある?」
太ももに手をあてて中腰になり、俺の顔を面白そうに覗きこむお姉さんを押し倒したい衝動をぐっとこらえて、
「ありません・・・。」
と低い声で答えると、お姉さんはブラジャーをはずして、おっぱいを俺の前にさらけだした。
乳首はぴんぴんに立っていて、俺のちんぽをしゃぶっていたお姉さんも興奮していたというのがわかる。
お姉さんは俺の隣に座り、俺の手をとって、おっぱいに触らせた。
俺は遠慮がちに、両手でおっぱいをつつみ、そっと力を入れた。
思ったよりも弾力があって、思ったよりもすべすべしている。
乳首をつまんでみると、男の乳首とは違って、しっとりとして、ぐにぐにとした確かな手ごたえがあった。
「んん・・・。ねえ・・おまんこはみたことある?」
顔を上気させたお姉さんは目を潤ませて、そんなことをきいてくる。
「みたことありません・・・。」
と答えると、お姉さんはパンティに手をかけて、一気に下ろした。
お姉さんはベットの上で、M字に足を開脚して、俺におまんこを見せてくれた。
黒いつややかなヘアの下に、赤い貝のようなおまんこがひくひくとうごめいていて、透明な汁があふれてきている。
「すごい・・・。」
思わず、指を伸ばして、ちょんとふれてしまった。
「あん!」
びくんとカラダを震わせたので謝ると、指を舐められ、膣の中にゆっくりと入れられた。
狭くて熱い膣壁を指がおしわけていき、これがちんぽだったらどれだけ気持ちがいいのかとうっとりした。

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