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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 野外露出キャンプ(3) ]
2008/02/23(Sat) 23:52:50
私はアイにTシャツを脱がされて、全裸にされると、座ったサトシに後ろから抱きしめられて、二人にもっとよく見えるように、両足を大きく開かれて、おっぱいをもみしだかれました。
「あ・・・やだ・・・恥ずかしいよ。」
「ユウカちゃん、すっげえ濡れてるね。」
ユウジがまじまじと私たちがつながってるところをみていて、私は目を閉じました。
「ユウカ、そんなしめつけんなよ。」
サトシが耳元でささやきます。
「ユウカってしまりがよさそうだよね。」
アイが私のクリトリスを冷たい指でなぞりながら、私にキスしました。
「あふ・・・。」
私は快感と羞恥でイってしまい、体をびくびくと震わせながら、サトシのペニスをしめつけました。
「かわいい・・・。」
アイが私のほほを指でなでます。
「は・・・。」
うっすらとにじんだ私の涙をサトシが舌で舐めて、
「いつもより具合がいいよ。」
とにやにやしました。
「ユウカちゃんがエロいから、もいっかいしたくなってきたなあ。」
ユウジがアイのおっぱいを服の上からもみしだいて、アイが私から離れました。
サトシが激しく腰を打ちつけ始めて、私は快楽の渦にまきこまれていきます。
「あ・・・あん・・・やだ・・・またイっちゃう。」
「・・・イけよ・・・。」
さらに、サトシの腰の動きが激しくなって、頭の中が真っ白になりました。
「しまる・・・。」
ぎゅうっとしめつけた私のアソコの最奥に、サトシの精子が吐き出されて、ぐったりと重なった二人は、再開されたアイたちのセックスをまた見学することになったのでした。

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