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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 野外露出キャンプ(1) ]
2008/02/23(Sat) 23:49:24
私たちカップルは友人カップルと一緒に、キャンプに来ました。
夜遅くなって、彼をトイレに付き合わせた帰り、ぱんぱんという音がきこえて、ぼんやりと白い裸体が浮かんでいるのが見えたんです。
よくみると、それは裸にされたアイと服を着てペニスだけを出して挿入しているユウジでした。
アイは木につかまって後ろからペニスを入れられていて、ユウジはアイのおっぱいを後ろから両手でつかんで、腰を激しくふっています。
「やだ・・・こんなところで・・・みられちゃうよ・・・。」
「そんなこといって、いつもよりぬれてるし、よくしまってるぜ。」
ぱんぱんと腰を打ち付ける音にまぎれて、ぐちゅぐちゅという音もきこえてきました。
「すげぇ・・・。」
後ろに立っていた私の彼のサトシがつぶやいて、私に抱きついてきました。
「ちょ・・・何?」
私が抵抗するより早く、サトシの右手が私のパンティの中に入り、ワレメをなぞりました。
左手も服のすそから入り込んでノーブラだったおっぱいを直接つかみ、立ってしまっていた乳首を指でつまみました。
「ユウカだって、コーフンして、こんなになってんじゃん。」
指でワレメからあふれた愛液をなぞられて、乳首をくりくりとされると、もう抵抗できません。
「ね・・・しよ。」
サトシが耳の中に舌を入れて舐めると、ここが外だとか、誰か通るかもとか、アイたちにみられるかもとか、そういうことは考えられなくなりました。
「ほら、あいつらみてみろよ。」
サトシが耳元でささやくので、顔をあげると、ユウジがアイの片足をもちあげて、結合部を丸出しにしてヤってました。
サトシは私が呆然としているうちに、パンティを足首まで下ろして、ワレメを舐め始めました。
クリトリスからアナルまで、動物のように乱暴にれろれろと舐めまくるのです。
さっき、トイレにいっておしっこしたばかりなのに。
私は声がもれないように左手で、自分の口を押さえ、右手でサトシの頭を押さえて倒れないようにしました。
ちゅ・・・くちゅ・・・と私のアソコからもいやらしい音がしています。
サトシの指が入ってきて、出し入れされると、立っているのがつらくなりました。

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