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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 不倫と野外露出(3) ]
2008/02/20(Wed) 23:42:39
「気持ちいいよ・・・。」
両手を後ろについて、腰を突き出すようにして、ぼんやりしている俺の姿を見ると、満足そうに微笑んだアイは、亀頭の先端からゆっくりと口の中に含みだした。
「ああ・・・。」
あたたかいアイの口内に収められた俺のペニスはやわらかい舌の歓待をうけて、悦びの先走りを垂れ流している。
舌がペニスにらせん状にからまりながら、じわじわと口から出されていき、口から出たサオの部分をアイの輪になった右手がくるくるとひねりながらなぞっていく。
「そんなにしたら、出てしまうよ・・・。」
「出してもいいのよ。」
ちゅぷちゅぷとペニスを咥えながら、上目遣いにみられると、それだけでかなりクるものがある。
「アイの中に出さないともったいないだろ。」
俺は再び、アイを手すりにつかまった体制にさせると、後ろからペニスを挿入した。
「ああ・・・入ってくる・・・。」
アイは少し足をひらいて、俺のペニスを受け入れている。
十分に広げきっていなかったせいか、お湯につかって愛液が流れてしまったのか、ペニスはアソコを押し広げる感じで入っていき、いつもより抵抗感が強い。
「痛くないか?」
クリトリスと乳首を刺激しながら、耳元でささやくと、
「んん・・・大丈夫・・・。」
と苦しげに答えた。
根元まで入れ終わったところで、ペニスを動かさずに、両方の乳首を強く指でつまんだり、指先でころがしたり、耳たぶをしゃぶったり、クリトリスをこちょこちょとくすぐったりした。
「ん・・・ああ・・・。」
アソコがペニスになじみ、だいぶ愛液が出てきたところで、アイを振り向かせて、舌を絡める。
舌を吸い、歯の裏を舌でなぞっているうちに、アソコからちゅぷちゅぷという音がしてきた。
「そろそろいくよ。」
アイのウエストを後ろから両手でつかみ、腰を打ち付ける。
ぱんぱんという音とぐちゅぐちゅという音が響き、お湯に大きな波が立った。
アイに後ろから抱き付いて体を密着させ、腰だけを動かしながら、耳元でささやく。
「ほら、下をみてごらん。アイの方をみている人がいるよ。」
「やだ・・・恥ずかしい・・・。」
アイのアソコがきゅっとなり、俺のペニスをしめつけた。
そのまま、激しく腰を打ちつけ、アイのアソコに射精した。
アソコからペニスを引き抜くと、白い精液があふれ出し、お湯に混ざったのだった。

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