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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 不倫と野外露出(2) ]
2008/02/20(Wed) 23:40:18
「あっ・・・ああ・・・のぼせちゃう・・・。」
確かに、アイの顔は真っ赤で湯あたりしてしまいそうだ。
私はアイを立ち上がらせ、金属でできた手すりにつかまらせた。
まだ夕日が沈んでいない外は明るく、砂浜を歩いている人の姿も見える。
「大きな声を出しちゃダメだよ。」
私はお湯につかったままで、目の前にあるアイのお尻を両手で開き、アソコをぺろぺろと舐め始めた。
「だめ・・・汚いよ・・・。」
右手でクリトリスを愛撫しながら、アソコに舌を差し込むようにていねいに舌で舐めまわす。
「は・・・あん・・・ああ・・・。」
アナルを舌で舐めながら、左手の中指を差し込むと、アソコの中は熱くたぎっていた。
「ふ・・・うん・・・。」
指を出し入れしながら、お尻にキスしたり、場所を移動して、クリトリスを舐めたりして、アソコのひくつきを楽しむ。
しばらくすると、私ものぼせてくるのを感じた。
愛撫を中止して、岩風呂のような湯船のふちに腰かける。
「ふう。あつい・・・。」
手すりにしがみついていたアイはこちらをふりかえって、そりかえった赤黒い俺のペニスをみた。
もう一度、お湯につかって、俺の足の間に座り、俺のペニスに舌をからめた。
「ん・・・。舐めたりしたら病気になっちゃうよ。」
やめさせようとしても、
「やだ・・・。舐めたいの。」
と潤んだ瞳で俺を見上げる。
旅先のせいか、いつもより大胆になっているようだ。
アイは俺のペニスの根元を両手で支えると、先端の鈴口を舌先でなぞり、カリのまわり、裏筋と丁寧に舌で行き来した。

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