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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 不倫と野外露出(1) ]
2008/02/20(Wed) 23:39:07
髪を普段しないアップにまとめて、浴衣に着替えたアイは新鮮に見えて、俺のペニスは期待に硬く大きくなった。
「さっそく一緒に風呂に入ろうか。」
アイの入れてくれたお茶を飲みながら誘うと、頬を染めながらうなずく。
「恥ずかしいから、先に入っていて。」
といわれて、部屋についている小さな露天風呂につかりながら、アイが浴衣を脱ぐのを眺める。
若くてスタイルのいいアイは、中年で腹のでっぷりと出ている俺にはもったいない愛人だ。
たわわなおっぱいとつややかなヘアを白いタオルで隠して、アイがサッシを開けて近づいてきた。
「温泉にタオルをつけるのは、マナー違反だぞ。」
アイに声をかけると、後ろ向きになって、ゆでたまごのようなつるつるのお尻をさらしながら、湯船につかろうとした。
片手でつるりと白く輝くお尻をなでると、
「きゃっ。」
アイがとびあがった。
タオルを湯船のふちにおいて、お湯につかったアイは俺をぶとうとする。
「あぶないじゃないの!」
「ごめんごめん。」
といいながら、ぐっと抱き寄せると、おとなしくなった。
湯船に座って、アイを後ろから抱きかかえて、おっぱいを両手でもむ。
白いアイの裸身は湯船にゆらゆらとゆらめいて、まばゆいくらいに輝いている。
両方の乳首を指でつまんで、いじくりながら、つつ・・・とうなじに唇をはわすと、腕の中のアイが身をよじった。
「ああ・・・。」
自分の両足にアイの両足をひっかけ、大きく開いた状態にして、アソコを指でなぞる。
「ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな?」
「いや・・・。」
右手の指をアソコに挿入しつつ、左手の指でクリトリスを細かく刺激する。

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