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エロ小説(濡れ濡れ)

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[ 痴女野外露出(2) ]
2008/02/19(Tue) 00:30:47
乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。
痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるようなつくりになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。
よくみると、アナルにもバイブがいれられていた。
とりあえず、俺はクリトリスを指でいじってみた。
クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。
「はん・・・ああ・・・。」
痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。
がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元をつかんで、ゆっくりとひきだすと、くちくちっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。
また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。
「あああん。いい・・・。」
出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。
ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。
「あん・・・ああ・・・太くて硬い・・・。」
ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。
ひくつき、うねり、俺の精子を吸い上げようとする。
腰を動かして、アソコのしまりを楽しんでいると、急に声をかけられた。
「私のM奴隷の具合はいかがですか?」
草むらから、スーツを着たお金持ちそうなおじさんがあらわれて、痴女、いや、彼のM奴隷と彼女のアソコにペニスを入れている俺をみている。
「ご、ご主人様・・・気持ちいいです。」
M奴隷は嬉しそうに報告する。
「すみません・・・すぐ、抜きますから!」
俺はあわてて、ペニスを抜こうとした。
「ああ、いいんですよ。そのまま、お楽しみください。」
彼はM奴隷の腕の拘束をとき、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制にかえた。
ペニスを彼女のアソコに入れたままだった俺は彼女が向きを変えるときに加えられた刺激で、思わずイってしまいそうになった。
「このコは淫乱でね、しゃぶるともっと具合がよくなるんですよ。」
彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、俺に微笑んだ。

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